<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 version="2.0">
 <channel>
  <title>陶芸入門</title>
  <link>http://artefarina.com</link>
  <description>RSSに乗せる説明</description>
  <language>ja-JP</language>
  <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 21:49:41 +0900</pubDate>
  <lastBuildDate>Thu, 23 Jul 2009 21:49:41 +0900</lastBuildDate>
  <category>生活と文化</category>
  <item>
   <title>陶芸イベント情報</title>
   <link>http://artefarina.comartArticleContents/index/id/5</link>
<content:encoded><![CDATA[
■陶芸イベント<br />
陶芸を楽しむうちに、展覧会に出展してみたくなってくることと思います。<br />
自分の手がけた作品が、自分以外のほかの誰かの目にどのように映っているのか…<br />
何か物を創り上げる人として、気になってくるのは当然のことだと思います。<br />
そのような人は、市が開催するような陶芸のイベントで出展してみてはどうでしょうか？<br />
<br />
陶芸の市の展覧会などは、地域の市役所・区役所などに問い合わせすると良いと思います。<br />
陶芸教室なんかに通っている人の場合は、<br />
スクールの先生の方からある程度のレベルにいけば、お話しされると思います。<br />
もっとプロをめざしているような人…最前線に行きたい人…趣味レベルでやっているわけではない人…<br />
そんな人は、陶芸関係の公募展を目指してみると良いかもしれませんね。<br />
｢出石磁器トリエンナーレ｣、｢ファエンツア国際陶芸ビエンナーレ｣、<br />
｢日本陶芸展｣、｢朝日陶芸展｣、 ｢日本伝統工芸展｣ があります。<br />
<br />
偉大な方や、もっと陶芸品を目で見て勉強したいという人は、<br />
陶芸品専門のミュージアムなんかもあるので、ぜひ足を運んではどうでしょうか？<br />
関西・中国地方集中しているみたいですが、結構良い勉強になると思いますよ。<br />
味わい深い作品が並んであって、あまり興味のなかった人にも関心されると思います。
]]></content:encoded>
   <category>陶芸イベント情報</category>
   <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 21:49:41 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>陶芸教室紹介</title>
   <link>http://artefarina.comartArticleContents/index/id/4</link>
<content:encoded><![CDATA[
■陶芸教室について<br />
最近では、子供の習い事よりも&quot;大人の習い事&quot;の方が多くなってきていると思います。<br />
仕事帰りにでも習えるような教室なんかもあり、<br />
ジャンルも幅広く、英会話などの語学教室だけではなく絵画教室やお料理教室などさまざまです。<br />
もちろん、陶芸も教室があるみたいで、趣味の一環として習っている人も少なくはないみたいですね。<br />
<br />
陶芸教室について、説明すると…<br />
純粋に陶芸を楽しみたい！という人が集まっているように感じます。<br />
陶芸の初心者の場合、用意する道具やその使い方など難しいことだらけだと思います。<br />
知識の無い中スタートすることって、容易いことではないんですよね。<br />
だから、尚更陶芸教室みたいなスクールがあると便利なんですよ。<br />
必要な道具は最低限揃っているので、どんな道具をどのように使うのかが解ると思います。<br />
それから、陶芸って見た目はとっても簡単そうなんですけど、力加減とかとっても難しいんですよね。<br />
その力加減なんかも、陶芸教室の先生に教えてもらって身につけることができるのです。<br />
模様のつけかた、形の整え方のコツなんかを楽しみながら学ぶことができると思います。<br />
とっても楽しいそうで、結構人気のあるスクールなんだそうですよ。
]]></content:encoded>
   <category>陶芸教室紹介</category>
   <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 21:48:43 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>様々な陶芸スタイル</title>
   <link>http://artefarina.comartArticleContents/index/id/3</link>
<content:encoded><![CDATA[
■日本の陶芸品<br />
日本にもさまざまな地域で、さまざまな陶芸品が作られているんですよ。<br />
｢○○焼｣と言って、幅広い陶芸品が作られているようです。<br />
そこで、日本には中世から作られ続けてきているものも存在するみたいですね。<br />
日本古来の陶磁器窯の中でも、中世から現在も生産が続いている代表を上げてみることにします。<br />
代表的な窯が6つあるんだそうで、それらを｢日本六古窯｣と呼んでいます。<br />
日本を代表する｢日本六古窯｣を紹介します。<br />
｢瀬戸焼｣、｢常滑焼｣、｢越前焼｣、｢信楽焼｣、｢丹波立杭焼｣、｢備前焼｣です。<br />
ほとんどの人が名前くらいは聞いたことがあるのではないでしょうか？<br />
｢○○焼｣というのは、産地の地名がついているものが多いそうですよ。<br />
ちなみに｢瀬戸焼｣の瀬戸も愛知県瀬戸市ですし、よく名前を聞く｢越前焼｣も福井県丹生郡越前町だそうです。<br />
陶芸品の中には、国宝に指定されている物もあり、値段がつけられないほど大切にされている品もあります。<br />
江戸時代前期の野々村仁清の作品｢色絵雉香炉｣、｢色絵藤花文茶壷｣2つとも国宝に指定さ
]]></content:encoded>
   <category>様々な陶芸スタイル</category>
   <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 21:47:57 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>陶芸ってなに？</title>
   <link>http://artefarina.comartArticleContents/index/id/1</link>
<content:encoded><![CDATA[
■陶芸に関する入門知識をご紹介します。まずは陶芸とはどのようなものなのか概要を説明します。<br />
■陶芸とは<br />
そもそも、｢陶芸｣とはどのような物かわかりますか？<br />
簡単に説明すると&quot;焼物&quot;のことを言います。お皿や湯のみなど、さまざまありますよね。<br />
陶芸と言っても、陶器と磁器などがあるそうなのですが、<br />
全部ひっくるめて&quot;焼物&quot;の技術・美術すべてを｢陶芸｣と呼ぶのだそうです。<br />
<br />
日本に古くからあるような陶芸と言えば…&quot;土器&quot;ではないでしょうか？<br />
縄文土器や弥生土器など、学生の頃に歴史で散々勉強してきたことと思います。<br />
その土器も、焼物の1つなので陶芸の1つにすぎないんだそうですよ。<br />
今よりもずっと昔なんかだと、写真で見るような土器しかなかったのに、<br />
その後には須恵器が登場し、三彩陶や緑釉陶、灰釉陶や諸窯など…<br />
年代を重ねるごとに、より技術が上がりさまざまな焼物が登場したと思います。<br />
作られた年代や作品、作者によっては1つ何千万という高値がつく物もあるんですよね。<br />
もちろん、陶芸というのは日本だけのものではありません。<br />
中国や朝鮮、ベトナムなどの東洋の陶芸もあれば、ヨーロッパの西洋の陶芸もあります。<br />
場所場所によって、作品の色合いや形なんかも結構変わってくるものなんですよね。<br />
<br />
現在は、見たり集めたりするようなコレクターよりも、実際に陶芸を体験する、趣味としている人の方が多いかもしれません。
]]></content:encoded>
   <category>陶芸入門</category>
   <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 21:45:46 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>陶芸の道具と材料</title>
   <link>http://artefarina.comartArticleContents/index/id/2</link>
<content:encoded><![CDATA[
陶芸に必要な道具と材料を全般的に紹介します。<br />
■陶芸の道具<br />
陶芸と言えば…やはり｢ろうと｣は必需品ですよね。<br />
土台がくるくる回るあの道具が｢ろうと｣って言うんですよ！知っていましたか？<br />
それから、形を整える道具も必要になってきますね。<br />
特に、｢へら｣や｢こて｣は重要ですよ！<br />
形をキレイにするためにも｢切弓｣も絶対に用意しておくべきですね。<br />
形をととのえるための道具は、種類が多いので色々見て購入すると良いでしょう。<br />
■陶芸の材料<br />
陶芸の材料と言えば、やはり1番重要なのが｢粘土｣ですよね。<br />
プロの人なんかは、粘土もオリジナルで探してくるものなのでしょうけど…<br />
趣味程度の人は専用のショップなどで販売されているもので十分かと思います。<br />
粘土にもさまざまな種類があるみたいですね。<br />
御影土や磁器土、カラー粘土、特殊粘土、オーブン粘土や補修用粘土など…<br />
上げたらきりがないくらいかもしれません。<br />
粘土によって性質や、メリット・デメリットがあるので自分が使いやすいものにしましょう。<br />
粘土の他にも、釉薬や下絵付けの絵具なんかも必要かと思います。
]]></content:encoded>
   <category>陶芸の道具と材料</category>
   <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 21:44:18 +0900</pubDate>
  </item>
 </channel>
</rss>
